婚活時にされたボディタッチ

不快な相手を上手くかわす対策を練っておくことも大事

婚活パーティーに参加しているがどうしても合わない人もいる / 初対面から何度もボディタッチしてくる人は不快 / 不快な相手を上手くかわす対策を練っておくことも大事

同じような触れられ方でもこれほどまでも感じ方が違うものなのだとわかると、相手によっては嫌ではないものだという事がわかります。
それからも何度か婚活パーティーに行って同じような事がありましたが、感じ方はやはり同じでした。
初対面では不快に感じてしまうのですが、その人から逃れようと思っても中々逃れることが出来ません。
どうすれば上手く交わすことが出来るかと考えましたが、あまりにも酷い場合にはトイレに行くふりをして逃れるようにし、それとなく主催者に伝えて守ってもらうようにしました。
そうすると主催者も目を光らせて気にしてくれるようになり、いいタイミングで助け舟を出してもらう事が出来たので、困りことはなかったです。

中には何とかして体に触れたいのか下心を感じる触り方をしてくる人もいましたが、不快な気持ちのまま婚活パーティーを終わらせるわけにもいきません。
せっかく参加したのですから何とかいい相手を見つけて帰りたかったので、嫌な相手からは早々に切り上げるようにし、他の男性と話をするようにもしました。
それでもついてくる男性もいましたが、三人で会話をしているとさすがに体に触れてこようとはされませんでしたし、諦めて他の人の所に行ってくれる事もありました。
困る相手につかまりっぱなしにならない為にも、上手く交わす方法を知っておけば難なく交わすことが出来るので対策を練っておく事も大事だと学びました。